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パリ⑩ 

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紙細工。
どこかのお店で見た精巧な紙細工。ため息が出ます。




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夕暮れの大通り。
ど真ん中な大通りです。交通量もさすがに多いです。



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メトロの改札
右が入り口、左が出口。入る時は切符が要りますが、出る時は要りません。



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駅構内の広告。
主にパリから外に出る、イルドフランスの広告です。



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大道芸人。
ポーズがきまってます。
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[2007/09/08 15:49] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)

パリ⑨ 

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えっふぇるとー。




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記念撮影。




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教会にて。 拍手する
[2007/08/16 15:40] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)

パリ⑧ 

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軍用。




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なんかヤダ。




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本を読む女性。 拍手する
[2007/08/16 15:37] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)

パリ⑦ 

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聖母。




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奥からも続々と・・・




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またまた美味しい一皿。




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凱旋門に再び凱旋。 拍手する
[2007/08/16 15:34] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)

パリ⑥ 

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あんまりなオブジェ(79.5ユーロ!)




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檻の中の住人。




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「色」屋にて。




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刺繍のような便箋。 拍手する
[2007/08/10 09:58] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)

パリ⑤ 

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橋のモニュメント。




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美味しくいただけます。




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交差点。 拍手する
[2007/08/10 09:35] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)

パリ④ 

こんなパリ。


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謎の三人組。



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スーパーのレジにて。



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メトロ構内。 拍手する
[2007/06/13 11:07] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)

パリ③ 

パリに遊ぶ。


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メトロにて。



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アクセサリー?



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生牡蠣っ・・・!!! 拍手する
[2007/06/08 22:31] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)

パリ② 

またもパリにて。



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「バラ」屋さん。



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賑わうカフェの店先。



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簡単過ぎる、表示。 拍手する
[2007/06/05 22:56] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)

パリ① 

パリで撮った写真。



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格好いい、郵便回収のお姉さん。



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横断歩道を渡りながら。



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老舗のスーパーで見た、色付きの砂糖たち。

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[2007/06/03 18:40] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)

フランス・カルカソンヌ③ 

ということで特別ツアー。
城塞の研究グループが行っている無料の見学ツアーが、
日に何回か行われていまして。
普段行けないところにもいける!
ってなことですから、そりゃもう参加させろとばかりに参加。


城壁の上を歩く。


城塞の壁の上はこんな風です。歩けます。
歩きながら日が当たる方の城下町を撮ったらこんな感じ。


城下町?


まあ、城下町っていうか城塞外、城塞中なんですけどね。
城塞中には宿や土産屋以外にも普通に住んでる人もいますから。
大体1000人くらいが生活しているらしいです。

見覚えのある尖塔


まあ、よく見覚えのある尖塔ですね。
これが城塞の途中途中に作られています。
え? と思ったらタイルを確認してください。

ちなみに尖塔内部はこんな感じ。

尖塔内部。


木組みであの丸っこい感じを組んでたんですねえ。
中を見てみないとわからんもんです。
ちなみに尖塔の上は暖かいのか、鳩がやたら休んでるところもあります。
写真撮っておくべきでしたね。

途中で見かけた危険標識。


途中の階段で見かけた危険標識。
海外の危険標識はとても表現が直球なので好きです。
「覗き込むと危ない」
わかりやすいにもほどが。

城塞内城塞。


ま、こういう城塞なんかも見つつ。本丸ですかね。
中に入るとこんな感じ。

本丸の中へ・・・。



ん?
なんだあれ?




謎の

本当に謎の

謎のオブジェ現る!!


なんか変なオブジェ出たーー!!

全く意図が読めません。
そういう伝説とかあったんですかねえ。
でも緑は無いと思うんですが。
しかも円陣組んでるし。

ま、それはともかく。

お土産マシン


城塞内のみやげ物屋さんで見つけた謎のマシン。
準備するのは1ユーロと1セント貨。
それぞれ所定の投入口に入れてハンドルを回すと、
こんなのが下から出てきます。

記念コイン?


1セント貨をプレスしてパンチした、
カルカソンヌ特製コインですよ。
つか、コインを変造して捕まらないんでしょうか。
そのあたりは謎。そして今も僕の財布に入ってますよ。

そして最後に。
カルカソンヌ夜のライトアップ。


カルカソンヌ、夜のライトアップ。
巨大な城塞が浮かび上がる光景は、結構グッっとくるものがありますよ。



ということで。
カルカソンヌ、機会があれば一度どうぞ。
結構侮れない観光地ですよ。これがまた。

あ、そうそう。
「現地記念カルカソンヌ」とか売ってたりするかと思いましたが、
探してもありませんでした。残念。
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[2007/01/03 16:53] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(1)

フランス・カルカソンヌ② 

で、あの風景といいますとね。
まずはこちらをば。


カルカソンヌ外箱

メガヒットしたカルカソンヌですな。
ちょっとポーンマークが邪魔ですが、仕方のないところ。
で、次のこの風景をば。

箱絵が現実のものに!


本物出たーー!!

パースの加減や日陰で見難いところを差し引いても
間違いなく箱絵の風景そのものですよ。
私もまさか本物に出会えるとは思ってませんでした。
どうせ雰囲気でカルカソンヌ城塞を書いたものだとばかり。
いや、しかし。律儀なハンスはリアリティを求めていたのですよ。

ちなみにここ、入り口として使用可能です。
ほとんど裏口に近いですけどね。

裏口を裏から見てみる。

裏口を裏から見るとこんな感じ。
ドラマの舞台裏なんか話にならんくらいに大興奮です。
つか、こんなことに興奮してる日本人は私くらいなもんでしょう。
あー、恥ずかしい。

教会


そして出くわしたのは聖堂というか教会ですね。
囲みきったら9点ですよ9点。
とても強烈なタイルです。
で、中に入ると・・・・。


ステンドグラス


これまた大きなステンドグラスが迎えてくれます。
9点とか言ってる場合じゃないですよ。
いつのまにやら敬虔な気持ち。
大聖堂って感じですなあ。規模としては中聖堂くらいですが。


そして一行は、カルカソンヌ特別ツアーに参加するのでした。
つづく。
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[2007/01/02 10:42] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(1)

フランス・カルカソンヌ① 

ポルトガル編も順調に進んでおりましたが。
某所よりの要望もありまして。
本日から、カルカソンヌ編のスタートです。


もちろん皆さんご存知ですよね、カルカソンヌ。
そう、あのメガヒットしたタイルものの革命児ですよ。
しかし日本広しと言えども、実際に現地に足を運んだ人は少ないはず。
ということで折角ですからカルカソンヌなアレコレを紹介したいと思います。


スペイン側から列車でカルカソンヌ入り。
プロヴァンスに向かうわけでもなくカルカソンヌ。
コートダジュールなんかに行くわけでもなくカルカソンヌ。
なんてマニアなのかと。


列車の表示


で、乗った列車の表示をみたら、
カルタヘナ」からきてる!!
まさかあのカルタヘナじゃないよねえ、とか言いながら乗り込みます。



昼・カルカソンヌ全景


駅降りてすぐってわけでもなくて、
暫く歩いてこの風景。
遠くに見えるのがカルカソンヌの城塞ですよ。
19世紀には完全に廃墟だったものを修復して、いまや世界遺産ですからね。
遠くからみてこのサイズですからヨーロッパ最大の城塞の名は伊達ではないです。



入り口(基本)


クルマで来る人々がほとんどなので、
駐車場が近いこちらが実質上基本の出入り口。城塞内に入れます。
もちろん入ってからみやげ物屋やら宿が多いのもこっち。
ちなみに城塞内は全て物価が高いです。さすが観光地。
ハイシーズン(夏)ともなると人ごみでごった返すそうですが、
11月ともなると人気も少なくスイスイですよ。



実質裏口


で、私たちにとって本当の入り口はこちら。
日光の加減で薄暗い感じは否めませんが。
アレです。あの風景がここにあったんですなあ。 拍手する
[2007/01/01 09:54] 漫遊録・フランス | TB(0) | CM(0)




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