ご挨拶。復活してみたものの、とてもやる気がないです。 まあ、なんというか 「色んなものを見失っている」というブログになりました。 拍手が大好物です。どうにか明日も生きていけます。
ゲーム所感・索引について左サイドバーに過去所感の索引を設置しています。 ちなみにボドゲ系ブログでの索引設置は当ブログが先駆けだったりします。実は。 更新日時順ではなく、 別ページでタイトルごとにソートしてますんで探しやすい仕様。 意外なゲームをレビューしてたりするんで、暇つぶしにどうぞ。 ところで。 画像が使いにくかった旧ブログ時代(はてなダイアリー)の所感では、 タイトル部分が画像へのリンクになってます。よろしくどうぞー。
前のエントリーにいただいたコメントで 「製品化された」カドゲの魅力を聞かれたのでその話。 書きたいことは山盛りあるけど、 まあ伝わりやすそうなところを簡潔に二つくらいチョイス・・・ するつもりだけど、きっと話は大きく逸れたり長文化する予感。 以下。 続きを読む
よいやさー。biscoですどーん。 ということで今からさらに続きをば書きますゆえ。酒飲みながらダラリと。 掲げていたお題は残り三つ。が、今回の更新で完遂できるかは謎。 ま、そのときはその時で。 以下。 続きを読む
へいへーい。biscoですぼよーん。 前回のエントリーの続きを今から書きますよっと。 今日は残りのゲーム全部書けるのかなー。どうなのかなー。 なんやらグダグダといきます。 んでは、ま。 以下。 続きを読む
牛乳飲んだら賞味期限切れてたbiscoです。まいど。 にしても忙殺されてアレ。どうにかならないものか。 で、ちょっち時間できたんで、(睡眠時間を削るともいう) 今から最近見たり遊んだりしたゲームのことをだらっと書きます。 6、7個くらい。画像とかないっす。昔みたく。 昨日は寝てないので何書いちゃうかわかんない。失言に注意しよっと。 っていうか、寝てない寝てないって、調子乗った小学生かっ! 以下。 続きを読む
今日の更新はゲーム絡みではありません。 じゃあ、なんだっていう話ですが、 続きを読む
毎度。天気予報はアテになりませんね、biscoですね。 あ、前回のエントリーで冗談のように「ハウラは一人1個まで」とか書いてますけど、 あれ、 「本当」なんで。賽苑確認済み。ご注意くださいねー。 で、その他の作品の詳細な所感も書きたかったところなんですが、 どうも時間がありません。つか、ゲムマって明日からだっけ? 行かないのでわからず。 だからといってはなんですが・・・・、 以下。 続きを読む
毎度。いやもうギリッギリですが。biscoですが。 とういうことで先日の賽苑ゲーの二本目。 っていうか、もうゲムマまで日がないですけどどうすれば。 ともあれ、これだけはどうしても所感あげときたい。 「HAU LA -ハウラ-」もうね、ハンパないオモシロさ。早くも伝説必至の予感。 画像大量、超々長文でお送りします。 以下。 続きを読む
毎度。椅子買いました。biscoです。届くのは当分先ですが。 なんとなく気が向いたので書きました。一応昨日から引っ張っちゃった2本目。 新しくもないし、古くもないので意義あるのか微妙だけど。まあ。 所感と、そこから派生した考察と、与太話と。 論調はもちろん厳しめ。 で、書き終わってから思ったけど、 言いたかったのは実質最後の10行くらいだけだったかも、という。 「スライプ(SLIPE)」以下。 続きを読む
アイスコーヒーが美味しい季節ですね。biscoですね。 水出しコーヒーを愛飲しております。手軽で美味しくてオススメ。 さて今日は先日二人用ゲーを遊びまくったときに なんやらと衝撃を受けた国産ゲーを二本立てでお送りします。(あくまで予定) 正直言ってエントリーにしようかどうかだいぶ迷ったんですが、 当ブログの立ち位置を考えると避けては通れない類のアレ。 まあ、そういうこと。 「ククリン」以下。 続きを読む
ういっす。本日二度目のbiscoですが。冷房効かせてビールうめえな。 ということで先日遊んだ賽苑ゲーのうちの一つをば。 キレイな見栄えのゲーム紹介は賽苑サイトにお任せするとして、 当方ではどっちかというと泥臭くアレな考察などしつつ云々。 もちろん、所感書いていいよという許可もいただいており云々。 まずはこれから。 「mangrove -マングローブ-」これはね、エントリーにするのがすごく難しいです。 以下。 続きを読む
毎度。エアコンクリーニングってすごいですよ。biscoですよ。 そして、どうせやるなら完全分解洗浄がオススメ。ハンパないです。 さて。今日は二本立てで行く予定。(あくまで予定) まずは一本目をば書く。 こういう勢いだけのゲームを遊ぶと心が豊かになります。 って、前にもこういう煽り書いたような気がするけどもうどうでもいいや。 今の世の中ならば100%発売されないであろう 古き時代のユルさを感じさせる壮絶なアクションゲーム。 「ダブルクロス(Double Cross)」己の感覚を最大まで研ぎ澄ませつつ。 以下。 続きを読む
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